オプション取引方法

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IBについて

同日中(同受渡日)の同銘柄の売買
ある銘柄を買付した後、同じ受渡日(同日)にその銘柄を売却されること、または保有している銘柄を売却後、同受渡日(同日)にその銘柄を再度買付することは可能ですが、同受渡日(同日)の同銘柄の同一資金による「買付→売却→買付」又は「売却→買付→売却」は、「差金決済取引」として受け付けられない場合があります。(同受渡日(同日)の同銘柄の預り分と日計り分の売却についても同様に差金決済取引に該当する場合があります)。なお、国内株式は同受渡日中(同日)の売買であっても、他銘柄への乗換売買「A買付→A売却→B買付→B売却→C買付→C売却」を行うことは可能です。差金決済取引として、発注が出来ない場合の例は以下の通りです。

■取引例1
保有株式:なし
口座内の資金:100万円

取引ルール 取引ルール 取引ルール 取引ルール
約定日 取引内容 受渡日銘柄 単価(円) 株数(株) 受渡金額(円) 取引可能余力(円)
3/1 買付 3/4 A株 1,000 1,000 100万円
3/1 売却 3/4 A株 1,取引ルール 000 1,000 100万円 100万円
3/1 買付 3/4 A株1,000 1,000 100万円

上記最後の買付注文は出来ません
口座内の資金100万円は銘柄Aの買付代金に充当されます。銘柄Aは日計り取引のため、その売却代金は同日に同一銘柄の買付代金には充当できません。但し口座内の資金がもとから200万円以上あれば可能です。

■取引例2
保有株式:銘柄A株、1,000株
口座内の資金:なし

取引ルール
約定日 取引内容 受渡日 銘柄単価(円) 株数(株) 受渡金額(円) 取引可能余力(円)
3/1 売却 3/4 A株 1,取引ルール 000 1,000 100万円 100万円
3/1 買付 3/4 A株 1,000 1,000 100万円
3/1 売却 3/4 A株 1,000 1,000 100万円 100万円

上記最後の売り注文は出来ません
もとから口座内の資金が(100万円)以上又はA株が1,000株以上あれば差金決済となりません。

■取引例3
保有株式:なし
口座内の資金:100万円

約定日 取引内容 受渡日 銘柄 単価(円) 株数(株) 受渡金額(円) 取引可能余力(円)
3/1 買付 3/4 A株 1,000 1,000 100万円
3/1 売却 3/4 A株 1,000 1,000 100万円 100万円
3/1 買付 3/4 B株 1,000 1,000 100万円

上記最後の買付注文は可能です
同受渡日中(同日)の売買であっても、他銘柄への乗換売買「A買付→A売却→B買付→B売却→C買付→C売却・・・」を行うことは可能です。

利用可能な注文方法及び時間指定の一覧

取引ルール 取引ルール
商品種別(日本国内) 注文タイプ 時間指定
N225先物・オプション MKT、LMT、STP、*STP+GTC/GTD
STPLMT、STPLMT+GTC/CTD、MOC、LOC
DAY、GTC、GTD、IOC
Topix先物・Topixミニ先物 MKT、LMT、STP、*STP+GTC/GTD
STPLMT、STPLMT+GTC/CTD、MOC、LOC
DAY、GTC、GTD、IOC
日本国債JGB先物・JGBミニ先物 MKT、LMT、STP、*STP+GTC/GTD
STPLMT、STPLMT+GTC/CTD、MOC、LOC
DAY、GTC、GTD、IOC
現物株(東証・大証上場) MKT、LMT、STP、STPLMT DAY、GTC、GTD、IOC、OPG
個別株式オプション(かぶオプ) MKT、LMT、STP、*STP+GTC/GTD
STPLMT、STPLMT+GTC/CTD、MOC、LOC
DAY、GTC、GTD、IOC
商品種別(SGX) 注文タイプ 時間指定
先物・先物オプション MKT、LMT、STP、*STP+GTC/GTD
STPLMT、STPLMT+GTC/CTD、LOC、*プレ・オープン、プレ・クローズのMKT注文はサポートされておりませんので、指値での板寄せ参加となります。詳細ルールは市場ウェブサイトをご確認下さい。
DAY、GTC、GTD、IOC

*略称はそれぞれ、MKT:成行、LMT:指値、STP:逆指値、STPLMT:ストップ・リミット、TRAIL:トレイル、MOC:引成、LOC:引指、 DAY、GTC:Good 取引ルール 取引ルール Till Cancel、GTD:Good Till Date、DTC:Day Till Cancel、IOC:Immediate or Cancel、OPG: オープニング指定、RFQ:クオートリクエストです。

N225先物 / 日経オプション
■日中取引プレ・オープニング:8:00-8:45 (日経オプション:8:00-9:00)
■イブニング・セッションプレ・オープニング:取引ルール 16:15-16:30

寄値で約定を希望する場合:各プレ・オープニング中にMKT(成行)または、LMT(指値)で注文を出します。ただし、LMT(指値)の場合、売りの場合は寄値予想価格より低い指値を、買いの場合は高い指値を入れる必要があります。(市場が定める制限値幅内に限ります)。

■日中取引プレ・クロージング:15:10-15:15
■イブニング・セッションプレ・クロージング:5:25-5:30

引値で約定を希望する場合:MOC(引成)、LOC(引指)または、LMT(指値)で注文を出します。弊社システムがプレ・クロージングが始まった際に、MOC(引成)の場合MKT(成行)注文として、LOC(引指)の場合指値として注文を出す注文方法です。MOC(引成)、LOC(引指)注文の有効期限は、各セッション毎となります。日中取引中に出された条件指定なしのMOC(引成)、LOC(引指)注文は、イブニング・セッションに持ち越されることはありません。LMT(指値)の場合は、プレ・クロージングが始まった際に、売りの場合は予想引値より低い指値を、買いの場合高い指値を入れる必要があります。(市場が定める制限値幅内に限ります)。

TOPIX TOPIXミニ先物

■日中取引(前場/後場)プレ・オープニング:8:00-8:45 / 11:40-11:45
■イブニング・セッションプレ・オープニング:16:15-16:30

寄値での約定を希望する場合:各プレ・オープニング中にMKT(成行)または、LMT(指値)で注文を出します。ただし、LMT(指値)の場合、売りの場合は寄値予想価格より低い指値を、買いの場合は高い指値を入れる必要があります。(市場が定める制限値幅内に限ります)。


■日中取引(前場/後場)クロージング・オークション:11:30-11:35 / 15:10-15:15
■イブニング・セッションクロージング・オークション:5:25-5:30

引値で約定を希望する場合:クロージング・オークションまでにMOC(引成)、LOC(引指)または、LMT(指値)で注文を出します。ただし、LMT(指値)の場合、売りの場合は引値の予想価格より低い指値を、買いの場合高い指値を入れる必要があります。(市場が定める制限値幅内に限ります)。寄値、引値約定は、保障されておりません。また値幅制限に関しましては、下記リンクをご参照下さい。
https://www.jpx.co.jp/markets/derivatives/price-limits/index.取引ルール html

日本国債(JGB)先物

■日中取引(前場/後場)プレ・オープニング:8:00-8:45/12:05-12:30
■イブニング・セッションプレ・オープニング:15:25-15:30

寄値での約定を希望する場合:プレ・オープニング中にMKT(成行)または、LMT(指値)で注文を出します。ただし、LMT(指値)の場合、寄値となるであろう価格より売りの場合低い指値、買いの場合高い指値を入れる必要があります。(だだし、市場が定める制限値幅内に限ります)。

■日中取引(前場/後場)クロージング・オークション:11:00-11:02/15:00-15:02
■イブニング・セッションクロージング・オークション:5:25-5:30

引値で約定を希望する場合:クロージング・オークションまでにMOC(引成)、LOC(引指)または、LMT(指値)で注文を出します。ただし、LMT(指値)の場合、引値の予想価格より売りの場合低い指値、買いの場合高い指値を入れる必要があります。(だだし、市場が定める制限値幅内に限ります)。引値約定は保障されておりません。また値幅制限に関しましては、下記リンクをご参照下さい。
https://www.jpx.co.jp/markets/derivatives/price-limits/index.html

現物株(東証上場)

■日中取引(前場/後場)プレ・オープニング:8:00-9:00/12:05-12-30
■日中取引終了:15:00

前場または後場の寄値で約定を希望する場合:プレ・オープニング中に、MKT(成行)有効期限OPGを設定し、注文を出します。こちらの注文は東証でのみサポートされている注文方式となりますが、SMARTで発注をされた場合には自動的に東証にルーティングがされます。また、前場で寄値がつかず、約定がない場合は、後場に持ち越され、更に後場でも寄値がつかない場合は、そのまま引値まで持ち越されます。

引値で約定を希望する場合:MOC(引成)、またはLOC(引指)で注文を出します。こちらの注文は東証でのみサポートされている注文方式となりますが、SMARTで発注をされた場合には自動的に東証にルーティングがされます。取引時間が前場と後場に分かれているため前場に出したMOC(引成)、LOC(引指)注文は、前場で約定、失効し、後場の引値で約定を希望する場合は、後場注文受付開始(12:05)後にMOC(引成)、LOC(引指)注文を出します。

SGX上場商品・Globex上場商品


プレ・オープン、プレ・クローズのMKT注文はサポートされておりませんので、指値での板寄せ参加となります。詳細ルールは市場ウェブサイトをご確認下さい。GlobexとSGXの日経先物のオフセットはご利用頂けません。Globex市場上場NIYでは、通常の取引時間(8:30から15:30まで)以外の時間帯の取引におけるストップ注文に対しては、有効期限の設定項目において「通常の取引時間にて約定を許可する(Allow This Order to be Filled out site of RTH)」の項目にチェックを入れて発注していただく必要がございます。

JapanNEXT
⽇本株 • JapanNEXTの夜間セッション(16時30分~23時59 分)の発注⽅法については、発注先市場をJapanNEXTダイレクト(直接)と指定をした上で、有効期限において「通常取引時間での約定を許可する(Allow this order to be filled out side of RTH)」の項目にチェックを入れた状態で発注をする必要があります。TWS及びWebTraderからのみ発注可能となり、スマートフォンのIBKRアプリからは発注は頂けません。

不成注文

不成注文(FUNARI)は、注文方法よりFUNARIを選択し、指値価格を設定して発注が可能です。こちらの注文方法は東証でみサポートされている注文方式となりますがSMARTで発注された場合にも自動的にルーティングがされます。取引時間が前場と後場に分かれているため前場に出したFUNARI(不成注文)は、前場で約定または失効し、後場でFUNARI(不成注文)を出す場合は、後場注文受付開始(12:05)後に注文を出す必要がございます。

現物株式のお取引について
株式取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。株式取引の委託手数料はインターネット経由の場合、約定代金×0.08%です。最低手数料は、片道80円です。手数料には別途消費税がかかります。当社では、お客様から頂戴した現物株式の注文につきまして、「スマートルーティング」により東京証券取引所、Cboe Japan 取引ルール Ltd、及びSBI Japan Nextでの最良執行をおこなっております。尚、STP市場へのルーティングは午後4時までとなり、夜間の取引には対応をしておりません。契約締結前交付書面等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

リアルタイムマーケットデーターは無料で見れますか。
リアルタイムマーケットデーターをご覧になりたいお客様は、マーケットデーターを購入する必要があります。クライアントポータルにログインをして、メニュー>ユーザー設定>マーケットデータの購読より、Singapore Exchange (SGX) – Derivatives Top of Book (L1) 2シンガポールドルを選択し購入手続きを行ってください。データー料金は、日本円換算額でお口座より差し引かれます。

Interactive Brokers ®, IB SM , InteractiveBrokers.com ®, Interactive Analytics ®, IB Options Analytics SM , IB SmartRouting SM , PortfolioAnalyst ®, IB Trader 取引ルール Workstation SM およびOne World, One Account SM はInteractive Brokers LLCの登録商標です。統計情報等をはじめとする上記の内容の裏付けは別途ご依頼いただければご案内致します。表示される取引のティッカーシンボルは説明目的で使用するものであり、特定の銘柄を推奨するものではありません。

株式・FX市場情報

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各種お知らせ

「くりっく365」「くりっく株365」におけるリスクについて

・「くりっく365」「くりっく株365」は、元本及び収益が保証された取引ではありません。取引の額が預託された証拠金に対して非常に大きく、相場急変動等により建玉を維持するため追加証拠金の預託が必要となる場合や、お客様が預託された証拠金を上回る損失が生じる恐れがある取引です。
・ご契約・お取引に際しましては、当該商品等の「契約締結前交付書面」「取引説明書」等をよくお読みいただき、取引の仕組み・内容・リスク等を十分ご理解の上、ご自身の判断と責任においておこなってください。
・くりっく株365・くりっく365ではマーケットメイク方式を採用しており、表示する売付価格と買付価格に差があります。くりっく365の証拠金額は、レバレッジ25倍上限付きHV方式で計算されており、くりっく株365の証拠金額はリスクに応じて算定される方式を採用しているためレバレッジ比率は一定ではありません。最新の証拠金額は「証拠金基準額(くりっく365・くりっく株365)」よりご確認ください。
・くりっく株365・くりっく365では注文が成立した際に手数料が掛かります。手数料の額はお取引口座の内容や銘柄により異なり、くりっく株365では1枚あたり最大で4,400円(税込)、くりっく365の通常銘柄では1枚あたり最大1,100円(税込)、くりっく365のラージ銘柄では1枚あたり最大で11,000円(税込)です。詳しくは「サービス内容と手数料(くりっく365・くりっく株365)」をご確認ください。

取引ルール 取引ルール
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1614号
商品先物取引業者 農林水産省指令28食産第3988号
経済産業省20161108商第10号

加入協会:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会

※「くりっく365」「取引所為替証拠金取引 くりっく365」「取引所FX くりっく365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称です。

株式・FX市場情報

★NY株式市場では、主要三指数は全てで続落する展開になった。寄り付きは上昇した。前日引け後に市場予想を上回る四半期決算を発表したセールスフォースが大幅高となり相場を押し上げ、また他のハイテク株にも買いが波及した。5月ISM製造業景況指数が予想外の上昇となったことで長期金利が上昇した。さらに、原油価格が再び上昇したことで連邦準備制度理事会(FRB)による積極的な利上げへの警戒感が再び意識され、下げに転じた。取引終盤に向けて下げ幅を縮小させたが、下落のまま取引を終えた。一方、長期金利は、インフレ懸念や米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めへの警戒感が意識され、債券売りが広がった。5月米ISM製造業景気指数が予想を上回ったことも相場の重しになった。今後も米長期金利の動向には注意が必要となる。イールドスプレッドからは、米長期金利が大幅上昇したことで、三指数が続落したもののイールドスプレッドは全てで縮小した。そのため、イールドスプレッドの割高感が若干強まった。全般割高感が強まっていることから、上値追いよりも下押し調整的な動きに注意が必要である。イールドスプレッドでは、米長期金利の動向が重要なポイントになる。

世界的な経済成長による景気回復に連れたインフレ懸念が高まってきている。特に、米連邦準備理事会(FRB)が金融引き締めを急ぐタカ派姿勢を強まっていることから、米長期金利が上昇することでイールドスプレッドが縮小しやすく株価は売られやすい地合いになっている。そして、米国金利上昇は世界的な金利上昇を招くことになり、世界的な株価にとって、ネガティブな材料となりやすい。また、ウクライナ情勢の緊迫化が続くなか地政学リスクから株価が売られやすい。米国株のVIX指数は26.19から25.69へ低下した。VIX指数は低下したものの20台半ばで推移していることから、米国株は不安定な動きは継続しやすい。

NYダウの割高の目安は3.00%近辺、S&P500は3.00%割れ、ナスダックは1.5%以下が昨年からの割高の目安となっている。 一方で割安の目安では、イールドスプレッドがNYダウ:4.0%台、S&P500:3.8%~4.0%台、NASDAQ:2.3%~2.5%台で割安感からの反発となりやすい。割安感となるイールドスプレッドを大幅に上回っていることから、相場が落ち着くと戻りも大きくなりやすい。

米10年国債金利とNYダウ:2011/4/21以降の平均▲3.250%

・直近イールドスプレッド縮小:20/10/12-▲2.847%、 21/1/11-▲2.611%

21/10/21-▲2.758%、22/4/19-▲1.713%

(NYダウが割高・米国10年債割安の状態)

・直近イールドスプレッド拡大:19/1/3-▲4.226%、19/8/5-▲4.102%、

取引ルール 20/2/28-▲4.541%、20/3/23-6.017%

(NYダウが割安・米国10年債割高の状態)

・5月31日:▲2.159%⇒6月1日:予想▲2.124%(前日比で縮小:割高)

6月1日のNYダウは続落した一方で、米長期金利が大幅上昇したことでイールドスプレッドは前日比で縮小(米国10年債金利に対して米国株は前日比で割高)した。平均値の▲3.250%から▲1.126%平均値より上方かい離したことで割高になった。19年1月3日の大底▲4.226%から▲2.102%下回った。19年8月5日の大底▲4.102%を▲1.978%下回った。20年2月28日の大底▲4.541%から▲2.417%下回った。20年3月23日の6.017%から▲3.893%下回った。NYダウは、好決算を発表したセールスフォースが大幅高となり上昇してスタートしたものの、5月ISM製造業購買担当者景気指数 (PMI) が予想を上回る強い結果となり米10年債利回りが2.9%台に上昇したことや、JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモンCEOが景気の先行きに懸念を示したことが嫌気され売りが強まった。NYダウは朝方に282ドル高まで上昇後、405ドル安まで反落。終値では176.89ドル安(-0.54%)の 取引ルール 32813.23ドルで終了した。

米10年国債金利とS&P500:11/4/21以降の平均▲2.775%

・直近イールドスプレッド縮小: 20/10/12-▲2.664%、20/12/08-▲2.666%

21/1/11-▲2.320%、22/4/19-▲1.989%

・直近イールドスプレッド拡大:19/1/3-▲3.869%、19/8/5-▲4.002%、

19/8/15-▲4.179%、20/2/28-4.499%

20/3/23-▲6.222%

・5月31日:▲2.505%⇒6月1日:予想▲2.取引ルール 483%(前日比で縮小:割高)

米10年国債金利とNASDAQ:11/4/21以降の平均▲1.748%

・直近イールドスプレッド縮小:21/1/11-1.066%、21/2/16-1.144%

21/11/23-1.299%、22/4/19-0.513%

・直近イールドスプレッド拡大:19/1/3-▲2.179%、19/8/15-▲2.383%、

19/8/15-▲2.498%、 20/3/16-▲4.094%

・5月31日:▲0.953%⇒6月1日予想▲0.917%(前日比で縮小:割高)

※PERの発表が時間的に遅行することから、前営業日の数値を使って当日終了時の予想を算定している。

※毎日イールドスプレッドを掲載していますので、米国株式市場の買われ過ぎ・売られ過ぎなど過熱感の目安としてください。

DIYブランドのWHATNOTとFREAK'S STOREがコラボレーション。ワークかつストリートなウェアコレクションを展開。


“LIFE WITH TOOLS”をコンセプトに掲げるDIYブランド 「WHATNOT」とFREAK’S STOREがコラボレーション。
互いのブランドのルーツであるアメリカンカルチャーを軸に、 今回の取り組みがスタート。 取引ルール
WHATNOTが持つリアルワークな視点に加え、FREAK’S STOREが得意とするアメカジウェアが融合したアイテムが完成した。

これらの商品はFREAK’S STORE ONLINE SHOP・ZOZOTOWNより 6月3日(金)からの販売となる。


コラボレーション詳細


WHATNOT WORK SHIRT
【PRICE】¥6,996(tax in) 【SIZE】S,M,L 【COLOR】NAVY,BLACK

ペンポケットやリフレクター素材・胸元の配色 テープ使いなどのワークディテールールを残しつつトレンドのビッグシルエットにアレンジ。 胸元にはWHATNOTの取り外し可能なオリジナルワッペンが付属されている。


WHATNOT WORK PANTS
【PRICE】¥5,995(tax in) 【SIZE】S,M,L 取引ルール 【COLOR】NAVY,BLACK

WHATNOT


〈WHATNOT/WHATNOT HARDWEAR STORE〉
◇CONCEPT
“LIFE WITH TOOLS”をコンセプトに兵庫県三木市(金物のまち)に誕生した DIYブランド「WHATNOT」
様々な道具の提案、開発を通じて、豊かなライフスタイルを実現することを目指しています。


FREAK'S STORE


「アメリカの豊かさとワクワク・ドキドキを日本に伝えたい」という想いからスタート。
1986 年の創業以来、洋服、雑貨、インテリアなど自分たちが本気でカッコ良いと思うものをセレクト。 積極的に楽しむ生活体験者=フリークとして、アメリカンライフスタイルの楽しみ方を提案するセレクトシ ョップです。

本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

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