FXトレーダーブログ

商品先物取引とは

商品先物取引とは
山本:一番のリスクは、メリットと表裏一体の関係にある「レバレッジ効果」です。「レバレッジ効果」は、予想が当たれば大きな利益を得られますが、逆に予想が外れた時には大きな損失を招くことになり、リスクにもなり得ます。このため、投資家にとっては資金管理が重要となります。

商品先物取引とは

株式会社DMM.com証券(本社:東京都中央区、代表取締役 谷川龍二)が提供する株式オンライントレード【DMM 株】は、2022年6月15日(水)現地約定分から、米国ETFの取扱銘柄を60銘柄追加することをお知らせいたします。

「貯蓄から投資へ」の流れが思うように進まず老後の資金不足が不安視される中、【DMM 株】では投資家の皆様の資産形成をサポートすることを第一義とし、業界屈指の低コストでサービスを展開しております。
特に、少額から投資が可能な米国株式は、投資未経験者や若年層の投資の入口として非常に有用なサービスであると考えており、売買にかかる取引手数料は完全無料です。
米国株式のサービス開始以降、多くの銘柄追加のご要望をいただいておりますので、今後もお客様のご要望を中心に随時、取扱銘柄を追加する予定です。
取扱銘柄の拡充により選択肢が増えることで、お客様の資産形成に貢献できれば幸いです。

■【DMM 株】米国株式取引の特長
《取引手数料が完全無料》
取引手数料は完全無料のため、売買の際の取引手数料は一切発生いたしません。
※円貨決済のため売買の都度、1ドルあたり25銭の為替手数料が発生します。

《スマホアプリ『DMM株』で取引可能》
【DMM 商品先物取引とは 株】ではPCだけでなく、スマホアプリでも米国株式の取引が可能です。スマホアプリでの米国株式取引に対応している証券会社は少なく、PCを起動せず手軽に株価の確認や発注をされたい方には大きなメリットです。
スマホアプリ『DMM株』は、1つのアプリで国内株式と米国株式の両方を取引できる、特別な機能を備えた取引ツールです。

《米国株式を信用取引の担保として利用可能》
米国株式を信用取引の担保(代用有価証券)としてご利用いただけます。
長期の資産形成として保有なさっている米国株式を、短期の資産運用である信用取引に利用することができ、より効率よく資産を活用することが可能です。
国内外の株式で資産運用をお考えの投資家の方には、必見のサービスです。

米国株式取引は、【DMM 株】口座を開設するだけでご利用いただけます。
口座開設手続きは、インターネット上で簡単に完結いたします。

■サービス情報
《『DMMFX株券担保サービス』》開始
2021年3月8日(月)から、【DMM 株】口座で保有している国内上場有価証券の70%相当額を、【DMM FX】の証拠金としてご利用いただけるようになりました。
本サービスのご利用により、「現金0円」でもFX取引を始めていただけます。

■取引ツール情報
《PCインストール版『DMM株 PRO+』 利用料無料》
多彩な注文機能、テクニカル指標や描画ツール機能が豊富なチャートを備えた次世代高機能ツールを無料でご利用いただけます。

■特典情報
《口座開設完了から1か月手数料0円》
新規口座開設をいただいたお客様は、国内株式(現物・信用)の取引手数料が1か月間無料となります。
※口座開設完了日は、マイページにて初期登録(登録必須項目の入力)が完了した日です。
口座開設をして、初期登録を行っていない方は、今から初期登録をいただくことで特典の対象となります。

苦情相談窓口
DMM.com証券 コンプライアンス部
電話:03-3517-3285 月曜-金曜 (祝祭日を除く09時00分~17時00分)

[ DMM株 ]
特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC)
電話番号 :0120-64-5005(フリーダイヤル)
URL : https://www.商品先物取引とは finmac.or.jp/
東京事務所: 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-1-1 第二証券会館

本件に関するお問い合わせは
株式会社DMM.com証券・カスタマーサポート
フリーコール:0120-961-522
Email:[email protected]
LINE ID:@kabu.dmm.com

「商品先物取引」って本当に「怖い」の? 取引所と取引会社に「キホンのキ」から話をきいた

TOCOMスクエアナビゲーターの山本郁さん


TOCOMスクエアナビゲーターの山本郁さん

山本郁さん:TOCOMは、商品先物市場を運営しており、価格形成機能、価格変動のリスク・ヘッジ機能、現物の受け渡し機能を提供することで産業インフラとしての重要な役割を担っています。投資家にとっての資産運用機能も担っており、投資家は商品先物取引の価格変動で差益を得ることができます。また、商品先物取引法やTOCOMのルールにもとづき、公正な取引の確保や、投資家保護のための自主規制業務も行っています。

山本:確かに昔は、一部業者の営業姿勢によって商品先物取引が誤解を受けるようなことがあったのは事実だと伺っています。ただし、現在このような業者は淘汰されており、商品先物取引はFXや株式と同じように金融商品の一つとして投資家に定着しています。

商品先物取引のコンテスト最優秀者は「利益率296.37%」

東京商品取引所の立会場。ここで売買取引が行われている


東京商品取引所の立会場。ここで売買取引が行われている

山本:取引の担保として預ける証拠金は日本商品清算機構(JCCH)が管理しており、仮に商品先物取引業者がデフォルト(債務不履行)した場合でも、投資家には預けた分の証拠金が返還されます。金銭管理の面で保証されているのは取引の上で安心できる点です。

山本:一番のリスクは、メリットと表裏一体の関係にある「レバレッジ効果」です。「レバレッジ効果」は、予想が当たれば大きな利益を得られますが、逆に予想が外れた時には大きな損失を招くことになり、リスクにもなり得ます。このため、投資家にとっては資金管理が重要となります。

山本:よく商品先物取引は個人でやっても儲からないと言われますが、実際はそんなことはありません。TOCOMでは商品先物取引の普及啓発を目的に、2017年6月から8月までの2か月半の期間で利益率を競う「リアルトレードコンテスト」というものを実施したところ、約200名が参加し、最も優秀だった方の利益率は296.37%に達していました。

山本:そうですね。商品先物取引を行うにあたっては、株式投資と同様、マーケットを動かすさまざまなファンダメンタルズ(需給統計など)の情報収集が必要です。TOCOMスクエアでは、市況やコラムなど投資家にとって有益な情報を毎日、ツイッターとEメールで発信しています。詳細はTOCOMスクエアのホームページ をご覧ください。

少額の「証拠金」を預けることで多額の取引ができる「レバレッジ効果」

第一商品 日本橋支店 主任の羽馬ゆきえさん


第一商品 日本橋支店 主任の羽馬ゆきえさん

羽馬ゆきえさん:先物取引は、価格が「上がる」か「下がる」かを予測して利益を狙う投資方法です。買って値上がり益を狙うのが通常の投資ですが、先物取引では下がると予測したら先に売り、将来安い価格で買うことで、差額分の利益が得られるのが大きな特徴です。つまり値下がりする局面でも利益を得るチャンスがあります。

羽馬:「証拠金」とは契約の担保となる元手資金のことです。その金額は、日本商品清算機構(JCCH)が商品ごとに設定し、それを下限として各取引会社が独自に決めています。第一商品の場合、金1枚(取引の最小単位。金は1枚=1キログラム」)あたりの証拠金は9万9000円(2018年1月16日時点)です。

羽馬:先ほどとは逆に、買っておいた金が値下がりし、預けてある証拠金の担保力が不足した場合、追加の証拠金(専門用語で"不足金"という)を預託しないと取引を続けられなくなります。先物取引に対して「いくら損するか分からない」という漠然としたイメージだけで「怖い」と思われている方もいますが、その理由の1つは、少額の元手で多額の売買ができる分、損失時の負担も大きくなるところにあります。

羽馬:まずはお客様がお取引を始める前に、お客様の資産状況や仕組み・ルールの理解などを厳格に審査しています。その時に「投資可能金額」という、そのお金がなくなっても生活に支障がない上限額をお客様に決めて頂き、その範囲内でお取引して頂くことになっています。かつてはメリットばかりを強調しすぎてトラブルになったケースもあったようですが、現在はルールが整備され、過大な取引にならないようにリスク管理体制がしっかり取られています。

羽馬:金は24時間世界中で取引されている国際商品なので取引量が多く、歴史も非常に長いので、情報が豊富です。そして金には「商品」だけでなく「通貨」としての顔もあるため、商品の中でも価格変動が安定しています。また、買った後に値段が下がってしまった場合、差金決済をせず、期日に現物で受ける「現受け」もできます。穀物や原油では個人の現受けは事実上不可能です。

羽馬:先ほどもお話しましたが、金には「商品」としての顔だけでなく、「通貨」としての顔もあります。他の商品と同じように需要と供給の分析が根底にはありますが、「通貨」の顔を持つことから価格変動の要因が多岐に渡ります。為替、株価、金利、及び世界経済や地政学リスクまでもが変動要因になりますので、時に予測が複雑になります。

羽馬:「増やすは先物、守るは地金(じがね)」というイメージです。私のお客さまには、将来の円安・インフレ・消費増税に備え、資産保全目的で価値の安定した地金を買っておいて相場を見つつ、レバレッジ効果のある先物で短期的な利益を得たいというスタンスの方が多いです。地金は長期的、先物は短期的な取引という使い分けですね。

顧客から「次また取引をする時はあなたがいい」

第一商品 日本橋支店のロビー。相場情報のほか、新聞、経済雑誌、関連書籍などが閲覧できる


第一商品 日本橋支店のロビー。相場情報のほか、新聞、経済雑誌、関連書籍などが閲覧できる

羽馬:全国主要都市の1階に店舗を構え、対面によるコンサルティングサービスを提供しています。また24時間体制で世界のマーケット情報を発信する専門部署「フューチャーズ24」のアナリストが、ネット・FAX・電話を通じて、市況情報や分析レポートを提供しています。また毎月第三土曜日にはセミナーを開催し、金相場の見通しや先物取引の具体的な運用法について解説しています。

羽馬:まずはお気軽にフリーコール(0120-431-561)までお電話ください。店頭へお越しいただくのもオススメです。当社では、商品先物取引のイメージ向上のため、店頭整備を含め様々なサービスをご提供しています。私たちが全力でサポートさせていただきますので、ぜひ一度ご来店いただければ幸いです。

第一商品 日本橋支店の外観。オレンジの看板が目印だ


第一商品 日本橋支店の外観。オレンジの看板が目印だ

羽馬:その通りです。取引される方とは「二人三脚」です。私はよく先輩に「先物取引は人間取引だ」と言われました。プラスになればお客様も担当者も嬉しいですし、ご紹介を頂くこともあります。そういったコミュニケーションも、対面取引ならではの面白さです。あるお客様からは「担当者との会話が毎日楽しみで仕方がない」という感謝の声もいただきました。また、別の弊社の者の話では、マイナスになったお客様から「次また取引をする時は、あなたがいい」と言われたそうです。

羽馬:私は2000年度の入社以来お付き合いしているお客様がおりますので、17年になります。あとは私の経験ですと、投資を生活の一部としている方もいます。朝起きたら「海外の昨日の値段を教えてほしい」と連絡を頂き、ご説明した上で「これからこういった値動きになるのではないでしょうか」とお伝えするというのが日課になっています。サラリーマンのお客様ですと、出勤途中で電話をかけられ「今日はどのような感じか」と聞かれることもあります。

羽馬:そうですね。実際にお取引頂ければ、商品先物取引の良さを分かってもらえるのですが、昔の悪いイメージのままで、興味はあっても取引に二の足を踏んでいる方が多いのも事実です。実際はFX(外国為替証拠金取引)とほとんど同じ仕組みです。ですので、弊社のお客さまからのクチコミで商品先物取引の魅力が世の中に広がっていくように日々努力しています。もちろん利益の追求が第一ですが、安心して楽しんでいただきたいという意識をもってお客様に対応しております。

・金取引には、先物と現物があります。
・金は相場商品のため、価格が変動します。
・商品先物取引は、取引額が当社必要証拠金に比べて最高でおよそ47倍と大きいため、短期間で大きな利益を得る可能性がある一方、お預り証拠金を上回る損失リスクがあります。又、相場変動により追加預託が必要となる場合もあります。お取引を始める前に契約締結前交付書面をよくお読みになり、取引内容を十分ご理解の上、ご自身の判断と責任によりお取引下さい。
・当社必要証拠金の額は1枚当たり最高で188,000円、手数料は1枚当たり最高で24,840円(税込)となりますが、相場の変動により変更される場合もあります。詳しくはその都度ご確認下さい。(平成30年2月16日現在)
・当社の企業情報は本・支店及びホームページ、並びに日本商品先物取引協会のホームページでご覧になれます。
・当社お客様相談窓口 0120-770-266(平日 8:30~17:00)
・日本商品先物取引協会相談センター 03-3664-6243
・お客様の個人情報は当社の取扱商品やサービス・イベント等のご案内の他、当社の利用目的の範囲内で利用させていただきます。
・当社のセミナーでは商品先物取引の勧誘及び商品説明をさせて頂く場合があります。予めご了承下さい。

【DMM 株】米国ETFの取扱銘柄を追加いたします


「貯蓄から投資へ」の流れが思うように進まず老後の資金不足が不安視される中、【DMM 株】では投資家の皆様の資産形成をサポートすることを第一義とし、業界屈指の低コストでサービスを展開しております。
特に、少額から投資が可能な米国株式は、投資未経験者や若年層の投資の入口として非常に有用なサービスであると考えており、売買にかかる取引手数料は完全無料です。
米国株式のサービス開始以降、多くの銘柄追加のご要望をいただいておりますので、今後もお客様のご要望を中心に随時、取扱銘柄を追加する予定です。
取扱銘柄の拡充により選択肢が増えることで、お客様の資産形成に貢献できれば幸いです。

■【DMM 株】米国株式取引の特長
《取引手数料が完全無料》

取引手数料は完全無料のため、売買の際の取引手数料は一切発生いたしません。
※円貨決済のため売買の都度、1ドルあたり25銭の為替手数料が発生します。

《スマホアプリ『DMM株』で取引可能》
【DMM 株】ではPCだけでなく、スマホアプリでも米国株式の取引が可能です。スマホアプリでの米国株式取引に対応している証券会社は少なく、PCを起動せず手軽に株価の確認や発注をされたい方には大きなメリットです。
スマホアプリ『DMM株』は、1つのアプリで国内株式と米国株式の両方を取引できる、特別な機能を備えた取引ツールです。

《米国株式を信用取引の担保として利用可能》
米国株式を信用取引の担保(代用有価証券)としてご利用いただけます。
長期の資産形成として保有なさっている米国株式を、短期の資産運用である信用取引に利用することができ、より効率よく資産を活用することが可能です。
国内外の株式で資産運用をお考えの投資家の方には、必見のサービスです。

米国株式取引は、【DMM 株】口座を開設するだけでご利用いただけます。
口座開設手続きは、インターネット上で簡単に完結いたします。

■サービス情報
《『DMMFX株券担保サービス』》開始

2021年3月8日(月)から、【DMM 株】口座で保有している国内上場有価証券の70%相当額を、【DMM FX】の証拠金としてご利用いただけるようになりました。
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多彩な注文機能、テクニカル指標や描画ツール機能が豊富なチャートを備えた次世代高機能ツールを無料でご利用いただけます。

■特典情報
《口座開設完了から1か月手数料0円》

新規口座開設をいただいたお客様は、国内株式(現物・信用)の取引手数料が1か月間無料となります。
※口座開設完了日は、マイページにて初期登録(登録必須項目の入力)が完了した日です。
口座開設をして、初期登録を行っていない方は、今から初期登録をいただくことで特典の対象となります。

《2,000円プレゼント》
新規口座開設されたお客様の中から、毎月抽選で10名様に2,000円をプレゼントしております。

苦情相談窓口
DMM.com証券 コンプライアンス部
電話:03-3517-3285 月曜-金曜 (祝祭日を除く09時00分~17時00分)

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【市況】 日経平均は5日続伸、円安進行追い風に約5カ月ぶりの高値/相場概況

日経平均 <日足> 「株探」多機能チャートより

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【DMM 株】米国ETFの取扱銘柄を追加いたします

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米国株式のサービス開始以降、多くの銘柄追加のご要望をいただいておりますので、今後もお客様のご要望を中心に随時、取扱銘柄を追加する予定です。
取扱銘柄の拡充により選択肢が増えることで、お客様の資産形成に貢献できれば幸いです。

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《米国株式を信用取引の担保として利用可能》
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